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金閣寺について書きますかぁ

金閣寺について書いています。
京都にある金色の建物昔からよく教科書なんかで目にしかことがある人まぁ日本人のほぼ全部の人がこの金閣寺とう建物は目にすることになると思います。

私も小さい頃金閣寺という建物はまったくもってあの金色の建物のこととばかり思ってたわけです、意外と間違えている方多いですよあれはねぇ金閣と呼ばれているけど全体のことをあらわしているなまえのことじゃぁないんだな
正式な名前は鹿苑寺っていって禅寺なわけです。

そんでもってあれたてた人は足利義満っていう偉い人なわけです。
その足利義満って人ももともとこの場所を持っていたってわけではなくて西何とかという人から譲り受けてこの場所にたてたんですよ。

昔ッから権力を持っている人は何かしらの象徴をほしがるわけだけどここまでストレートに金もてるよとアピールされた建物って言うのも京都の歴史の中では珍しいことっす。

お寺といえば結構地味地味指定ながら趣が深い感じの建物が多い。
金閣寺は仏様の遺骨を納めている舎利殿ということもあって金ぴかに光っています。
金閣寺の中で眠るのは難しいかもしれないけどやっぱ神神しい場所は光っていたほうがいいかもしれませんね
そんなわけで金閣寺は光っているの・・・

金閣寺についてもう少し詳しく知りたい方は金閣寺の魅力京都観光ガイド

または世界遺産としての金閣寺について知りたいかたは
金閣寺|世界遺産の魅力をご参考になってください。
| 金閣寺関連 | comments(0) | - |

三島由紀夫氏の著書【金閣寺】

三島由紀夫の著書【金閣寺】という本があります。文章の力強い表現をされる三島由紀夫が書いたもので金閣寺のの放火事件について書かれているようです。
放火される時代には金閣寺は国宝であり日本にとっての最重要文化財として歴史を認められ文化財としても非常に完成度の高いものでいた。

放火した犯人は当時金閣寺で坊主をしていた人物で酒に酔い日ごろのむしゃくしゃした気持ちを晴らす為に火を放ちました。

酔いがさめてきた頃自分が行った過ちの大きさに耐え切れず近隣に広がる林の中で自ら命を絶つことをけついしました。

全焼をした金閣寺の周辺に当時の坊主が使っていた布団などが残っており犯人として探されているところでした。

全焼をした金閣寺は現在では当時の技法を使い復元されていますが、国宝の記録からは抹消され現在では文化財として存在しています。
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京都の観光名所金閣寺

京都の観光名所のひとつ金閣寺に入ってきました。
季節もちょうどいい時期になってきて京都の名所も少しずつ活気づいてきているようです。古い都ですから観光名所のマナーなんかはまもってあるくことにしましたごみなんかはすてない程度の話だけどコレが結構多くの人が知らず知らずのうちにごみ出しちゃってる感じなのよね。

歴史ある金閣寺の中はさすがに整然とした印象は受けました。きれいにしてくれている人がいるのでしょう。

ちょっと聞いた話では金閣寺の中にある鏡面湖はそのつくりからかなり環境的にまずいことになっているようですね。コレも今後文化遺産としてのこしていくうえで問題になっていくことでしょう
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